新着情報

コクヨのマテリアリティ

重点課題
2030年チャレンジ目標
KPI

社内外の
Well-beingの向上

  1. 新しい働き方の提案
  2. ダイバーシティ&
    インクルージョン&
    イノベーション
重点テーマ 1 Well-Being
イノベーションを生み、
多様な人と社会の
Well-Beingを向上させる
>>
  • ライフベースドワーキングを社会に提案、浸透させ自分らしく生きる人を増やしている
  • 社会のバリアをなくし、活き活きと働き学ぶ人を増やしている
  • 多様な働き方の選択肢の挑戦数(時間、女性活躍など)27挑戦(3挑戦/年×9年)
  • インクルーシブデザインを経た新商品上市率
    50%SKU以上
森林経営モデルの
実現による
事業領域拡大
重点テーマ 2 社会価値創出に 向けたマネジメント システム変革
全事業協働で環境/社会に
貢献し、共感の輪を広げ
社会課題解決を牽引する
>>
  • コクヨの新規事業や既存事業が社会を巻き込み課題の解決を牽引している
  • コクヨ人材があらゆるところで活躍し社会をより良くしている
  • 社会価値と経済価値を両立している売上100%
  • 社会課題解決に関わる人材100%
重点テーマ 3 気候危機への対応
多くのパートナーと共に、SC全体の活動を通じて
社会の脱炭素化に貢献する
>>
WORK&LIFEの
基盤である
地球を守るための
活動
重点テーマ 4 循環型社会への貢献
多くのパートナー、
顧客と共に循環を生み出し「捨てない社会」を
リードする
>>
重点テーマ 5 自然共生社会への貢献
自然資本とバランスが
とれた事業活動を行い
健全な地球を守る
>>
  • SBTに準拠した削減目標をパートナー共に達成しCO2排出量の削減に貢献
  • SBTに準拠した削減目標
    目標設定と達成
  • CO2吸収:6,000t―CO2以上/年の吸収量に貢献する
  • コクヨの循環参加者数が日本人口の16%を超え、社会の行動変化を生んでいる
  • 循環社会に向けた実験を多数行い、共感する仲間を増やしている
  • コクヨグループ(海外含む)が取り扱う循環型商品売上80%以上
  • 廃棄物(事業所、施工現場、棚卸在庫)のリサイクル率100%
  • コクヨの循環設計指針に賛同するサプライヤー数
    100%
  • 自然環境負荷とその改善に向けた活動を開示し、環境を損なわない意識を市場に形成している
  • 事業活動における自然環境負荷可視化を実現し±0達成
  • 森林保全(毎年150ha程度の間伐)
  • ヨシ原保全(毎年1.5ha程度のヨシ刈り)

サステナビリティの取り組み

社外からの評価

データ集

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