もっとクリエイティブ

WORKSIGHT

CONCEPT

コクヨでは次世代の働き方と働く環境について研究をしています。
WORKSIGHT(ワークサイト)は研究活動の一環として、世界の先端をゆく組織の働き方やワークプレイスを紹介する情報媒体です。いままで積み上げてきたオフィス研究をベースに、取材を通して得た新しい働き方の潮流を読者の皆様と共有しながら、これからの働く環境を考えていきたいと思います。
BOOK版、WEB版、イベントの3つの媒体で展開して参りますので、どうぞよろしくお願いします。

コンセプト

WORKSIGHTは「会社の悩みは環境の工夫で解決できる」をコンセプトに3つの視点で読み解きます。
人と環境の深い関わり合いに着目し、組織経営に役立つ働き方と環境のあり方を検証します。

オフィス研究のあゆみ

ハード空間としてのオフィスから、人や組織の関係性や成長の場としてのワークプレイスへと進化しています。
WORKSIGHTは三代目の情報媒体として2011年10月に創刊いたしました。

  1. 1987 ECIFFO エシーフォ "OFFICE"を多様な視点から探る

    ECIFFO
  2. 2005 CATALYZER カタライザ トップマネジメントが働き方とオフィスを語る

  3. 2011 WORKSIGHT ワークサイト 経営の悩みを働き方とオフィス環境で解決

    WORKSIGHT

最新号の紹介

オープンイノベーションで限界を超える
~組織を開き価値を生み出すワークスタイル~

今、組織が生む価値に革新をもたらす手法として「オープンイノベーション」が注目されています。
さまざまなステークホルダーを巻き込み、ブレイクスルーを果たした6事例を紹介します。

※BOOK版はコクヨ株式会社ファニチャー事業本部へ直接お問合せください。一部、アマゾンでもご購入できます。

WORKSIGHT

取材企業

  • Case1 [Rovio Entertainment] 新領域での更なる成長のために自社のカルチャーを再共有する
  • Case2 [Aalto Design Factory] 企業や社会にブレークスルーをもたらすイノベーションプラットフォーム
  • Case3 [Sitra] 有識者8人による短期合宿で社会革新の芽を生み出す
  • Case4 [Deutsche Telekom] 二つのアプローチで社内シーズをイノベーションに結びつける
  • Case5 [MindLab] 省庁間の抱える複雑な社会問題を参加型デザインの手法で解決する
  • Case6 [ReD Associates] 社会科学に基づいた知見とデータをイノベーションに活かす
詳しくはこちら
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