「ラーニングステーション」とは、コンピュータ・インタラクティブホワイトボード・プロジェクターで構成される最新の教育システムです。
映像や音楽などを組み合わせたシステムは、子どもをひきつけます。「学ぶことは楽しい」と感じさせる仕組みのひとつです。

カリキュラムは12の幅広いテーマで組み立てられており、 好奇心を引きだし、子どもたちの個性や才能を発見していきます。

レッスンは、子どもたちが集中できる時間を考慮してアクティビティを構成する「エデュケーショナル・ジグザグ」という手法を採っています。
見たり聞いたりするだけでなく、「実験して体験する」「身体全体を使って表現する」「お友だちと話合う」などのアクティビティを主体的に体験することで、自分で考える力が身につきます。
さらに、チャレンジすることで自信や達成感も得られます。

「ラーニングステーション」とは、コンピュータ・インタラクティブホワイトボード・プロジェクターで構成される最新の教育システムです。
映像や音楽などを組み合わせたシステムは、子どもをひきつけます。「学ぶことは楽しい」と感じさせる仕組みのひとつです。

レッスンでは、個人やグループで発表を行い、ビデオカメラで撮影します。ビデオカメラを用いることで「考えをまとめる力」「話す力」「表現力」「集中力」が大きく伸びます。
堂々と大きな声で、きちんとした文で話すことができるよになり、人前で話すことに対する自信もつきます。
発表後にみんなでビデオを見ながら振り返り、お友達からほめられたり励まされたりすることでも自信がつき、「次はこうしよう」という向上心も生まれます。

プレゼンテーションやグループワークを数多く取り入れ、グループ学習の中での役割りを通してコミュニケーション力を深めたり、周囲の共感が得られるほどの表現力を伸ばすことを目的として、「話す」ことに関して技術的なものも習得していきます。
客観的に物事を捉え、視野を拡げて考えることで、「考える力」「コミュニケーション能力」などをより伸ばしていきます。