ファストラックキッズとは? 50カ国以上の子どもたちが、ファストラックキッズで「未来への扉」をひらいています。

ファストラックキッズとは

子どもたちが自らの手で「未来への扉」をひらく力を育む

「こたえを教わる」「覚えた」ではなく、「自分で考える」「もっと知りたい」「できるまで頑張る」などが子どもたちの成長の原動力です。『ファストラックキッズ』では、幅広いテーマと多様な体験型アクティビティを通して子どもたちの探究心や好奇心を引きだし、学校での学習や生活そして社会生活においても基礎となる「考える力」や「コミュニケーション力」を育みます。
子どもたちが主体的に「なぜ?」をみつけ、問題解決する力を育むとともに、聞き手に効果的に伝える発表・プレゼンテーション力を身につけます。また、ディスカッションや製作などのグループ活動を通してリーダーシップも養っていきます。

成長の土台となる力を身につける

ファストラックキッズでは、知識を身につけさせることに重きをおかず、今後の学校生活・社会生活の基礎となる力を育むことを目標としています。
子どもたち一人ひとりの発達段階や個性に配慮した様々なチャレンジとフィードバックのプロセスを通して、「わかる」「覚えた」ではなく「考える」「応用する」ことができるようになり、探究心や向上心も生まれます。
また、グループレッスンなので、お友達とのチームワークや話し合い・発表などを通して、コミュニケーション力や協調性も身につきます。

グローバルに拡がるプログラム

「ファストラックキッズ」は米国ファストラックキッズインターナショナル社が開発した教育プログラムです。

1998年に米国でスタートして以来、米国をはじめとしてカナダ・中国・シンガポール・オーストラリア・ドイツなど、世界50カ国以上の子どもたちが「ファストラックキッズ」で学んでいます。

アメリカファストラックキッズへのリンクはこちら

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