エコバツへの取り組み
エコバツマークとは?(エコバツマークの表示と目的)
取るために、付けられた。それがエコバツマークです。
環境問題への意識が高まる中、コクヨでは、環境への取り組みをこれまで以上に強めることを決断。その活動のひとつが2008年度版総合カタログから始めたエコバツマークの表示でした。環境への配慮が十分ではない自社ブランド商品にバツをつける。それはお客さまにとって、商品を選んでいただくときの目安になるとともに、地球環境について考えるきっかけになるように。
またコクヨ社員にとっては、環境に対する意識づけと問題へのスピーディな対応に繋がるものと考えました。さらにエコバツマークを3年間でゼロにして、2011年度版総合カタログからは環境配慮商品を100%にする目標を掲げました。環境への配慮は“当たり前”。そんな基本姿勢のもと、コクヨは全社をあげて環境問題に取り組んでまいりました。
エコバツマーク
カタログでの表記




