~豊富なラインアップから最適な1台が選べる~

会議テーブル「WT-300シリーズ」を発売

~上質な会議空間を演出~

発表日:2012/11/15

記載の内容は発表時のものです。

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コクヨグループのコクヨファニチャー株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、豊富なバリエーションで上質な会議空間を演出する会議テーブル「WT-300シリーズ」を、12月20日から発売します。

今回発売する「WT-300シリーズ」は、豊富なサイズと素材バリエーションをラインアップし、カジュアルなミーティングルームから来客・高級会議室まで幅広く使用できる会議テーブルです。
天板素材は、一般的なメラミン化粧板4色と人工突板3色の他に、薄くシャープな天板と高級感のあるアルミエッジが特徴的なアルミハニカム天板と、天然素材の持つぬくもりと上質さを備えた竹突板天板を用意し、こだわりの会議空間を演出できます。
脚はポリッシュ仕上げタイプと塗装タイプの2種類を用意しました。天板形状は長方形・ボート形・丸型の3タイプ、サイズは幅1800mmから4800mmまでの各サイズ用意し、開口部が大きくアクセスしやすい配線機能付タイプも取り揃えました。

写真:会議テーブル「WT-300シリーズ」のレイアウトイメージ
写真:会議テーブル「WT-300シリーズ」のレイアウトイメージ
○発売予定:2012年12月20日
○メーカー希望小売価格(消費税込):
  角型/メラミン化粧板/配線カバー無し(W2,400mm×D1,200mm)229,950円~、
  ボート型/メラミン化粧板/配線カバー無し(W2,400mm×D1,200mm)231,000円~、
  円型/メラミン化粧板/配線カバー無し(直径1,200mm)178,500円、他
○年間販売目標 :5億円


会議テーブル「WT-300シリーズ」の特長


1.豊富な天板バリエーション


こだわりの会議空間を実現する、豊富な天板バリエーションを取り揃えています。天板素材は、アルミハニカム、竹突板、人工突板、メラミン天板の4種類。アルミハニカム天板は軽快でモダンな空間を、竹天板は味わい深く自然を感じられる空間を演出します。形状は長方形・ボート形・丸型の3タイプ、サイズは幅1800mmから4800mmまで豊富に取り揃えています。

写真:天板素材のアルミハニカム
写真:天板素材のアルミハニカム
写真:天板素材の竹突板
写真:天板素材の竹突板
写真:天板素材の人工突板
写真:天板素材の人工突板
写真:天板素材のメラミン天板
写真:天板素材のメラミン天板


写真:角型のテーブル形状
写真:角型のテーブル形状
写真:ボート型のテーブル形状
写真:ボート型のテーブル形状
写真:円型のテーブル形状
写真:円型のテーブル形状


2.脚部デザイン


スタイリッシュな脚部は、美しい光沢を備えたポリッシュとシックな黒支柱の組み合わせと、ソフトでモダンな印象を与える塗装の2タイプがあります。

写真:脚部のデザイン/ポリッシュ仕上げタイプ
写真:脚部のデザイン/ポリッシュ仕上げタイプ
写真:脚部のデザイン/塗装タイプ
写真:脚部のデザイン/塗装タイプ


3.大容量配線


長方形とボート形タイプには大容量の配線ボックスを装備。両側から開閉可能な配線カバーは、開口部も最大106mmでアクセスしやすく、余長コードを収納する大容量の配線ボックスも標準で付属しています。

写真:配線ボックスの閉じ状態
写真:配線ボックスの閉じ状態
写真:配線ボックスの開き状態
写真:配線ボックスの開き状態


【お問い合わせ先】
コクヨお客様相談室; 0120-201594

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