~書き心地を追求した上質紙~
ゲルインクボールペンに最適なコクヨオリジナルの紙を開発
~ノートなどの筆記用紙製品に展開予定~
発表日:2007/05/24
| コクヨグループのコクヨS&T株式会社(本社: 大阪市/社長: 森川卓也)は、ゲルインクボールペンに最適なコクヨオリジナルの紙を開発しました。 近年、ゲルインクボールペンが普及し、市場規模は116億円と言われています。コクヨS&T株式会社はこのゲルインクボールペン普及を背景に、紙とペンとの関係を調査し、書き心地を追及した上質紙(薄口・60g/?)を開発しました。具体的には、書き味や手触りなど筆記時に得られる感覚と、ゲルインクの乾き・にじみなどについて調査をし、それらの条件を満たすように原材料の配合を調整しました。特長は以下の3点です。 |
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| <ご参考> | ||
| コクヨオリジナルの紙を開発するにあたり行った試験・調査内容です。 | ||
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| 【お問い合わせ先】 | ||
| コクヨお客様相談室;0120−201594 | ||





